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	<title>赤ちゃんと育児｜夜泣き、発熱、湿疹などと子育てママ</title>
	<link>http://baby.gungun.biz</link>
	<description>赤ちゃんの夜泣き、授乳などの子育て、そして発熱、湿疹、便秘などの病気に関して</description>
	<lastBuildDate>Thu, 24 Jan 2008 04:01:35 +0900</lastBuildDate>
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		<title>産後の抜け毛について</title>
		<description><![CDATA[子育てママの悩みについてですが、赤ちゃんが産まれて２、３ヶ月後くらいに、何故かすごい抜け毛を経験したことはありますか？
子育てが初めてのママは、”何この抜け毛～！”って驚かれると思います。
私もそうでした。
慣れない子育てに奮闘していて、シャンプーの時はもちろん、日常生活でも、自分がいた場所に必ず髪の毛が落ちているのです。
”私、子育てのストレスを感じているのかしら？”なんて悩んだりしたものでした。
でもこの産後の抜け毛、ちゃんと訳があるのですね。
子育てママの中には抜け毛の経験はしていない人もいるようですが、子育てママの約６０パーセントの人が産後の抜け毛を経験しているそうです。
妊娠中は出産準備で、女性ホルモンが多く分泌され髪の毛の寿命がかえって長くなるそうです。
ところが産後は逆で、ホルモンのバランスが妊娠中から急激に通常の状態に戻るのです。そのため、今まで寿命が長くなっていた髪の毛が突然成長がとまってしまうため、一時的に抜け毛が多くなるのです。この抜け毛には、”分娩後脱毛症”とちゃんと名前が付いていてます。
そしてこの抜け毛も、時間がたつとちゃんと元のように髪の毛が生えてくるので安心してください。
”こんなにいっぱい髪の毛が抜けて、私大丈夫？？”と心配になってしまいがちですが、心配要りません。しかし、元通りに戻るまでの時間には個人差があるようです。
１ヶ月間ほど抜け毛が続き、その後すぐに生えてくる人もいれば、半年後、中には１年後に生えてくる人もいます。私の知り合いには、３年くらいしてやっと生えてきたという人もいました。
私は３回出産経験がありますが、１人目、２人目は生えてきたのが早かったのですが、３人目は半年後やっと少しずつ生えてきました。どうしても抜け毛が気になる人は、それに対応した薬やマッサージなどあるようなので、試してみても良いかもしれません。
髪の毛が生えてくる時期もまたやっかいで、毛がつんつんした状態になります。
特に前髪は、とてもおかしな感じになってしまいます。（自分以外にはあまり分からないようですが・・。やはりとっても気になります。）
美容院で事情を話して、できるだけこのつんつん状態を分からない髪型にしてもらったり、前髪を増やして隠してみたり、色々やってみました。
が、やはり気になりますね．．．。
妊娠・出産という大仕事を終えて、元通りの体に戻るまで、少々時間がかかるのです。髪の毛が抜けたとしても、一時のこと、とあまり気にしすぎない方が良さそうです。
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		<link>http://baby.gungun.biz/archives/15</link>
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		<title>赤ちゃんの昼寝について</title>
		<description><![CDATA[すやすやと眠っている赤ちゃんの姿は本当に可愛いもの。子育て中のママにとっては至福の時ですね。
産まれてすぐの赤ちゃんは、寝たり起きたりの繰り返しなのですが、４～５カ月くらいの時期になると日中に２時間程度の昼寝を２回くらいし、夜にまとめて眠るようになります。
しかしながら、あくまでこれは一般論。赤ちゃんに必要な睡眠時間には個人差があります。赤ちゃんにとって多少お昼寝の時間が少なくても、機嫌よく過ごしているようなら問題はないでしょう。
私は３人の子供がいますが、下の二人の子どもは、乳児の時まとまったお昼寝はほとんどしなかったように思います。
特に２人目の時は、昼寝しない上に機嫌が悪く、いつも抱っこだったので、上の子にかまってあげられないことが多くなり、本当に精神的にも疲れてしまいました。
ですけど、子育て支援センターに電話をかけ悩みを聞いてもらうことで、とても気が楽になりました。
”昼寝をしなくても、夜寝てくれるならいいじゃない！”と、明るくおっしゃって、”そっか、そうですね。”って気楽に考えるようになったら、赤ちゃんにも気持ちが伝わったのか、ちょっとだけ眠るようになりました。ママの気の持ち方も関係あるのかもしれませんね。
私があれこれやってみた寝かしつけの中で効果があった方法は、タオルやおくるみで赤ちゃんをぐるぐる巻いて、寝かしつける方法です。
近所の方に聞いて始めたのですが、これだと、赤ちゃんのビクッというビックリしたような動きがなくなって、ぐっすり眠ってくれるようになりました。
私の母には、かわいそうね、などと言われましたが・・・。
それらのことも、今では良い思い出です。
赤ちゃんが眠ってくれないと、ママが休む時がなくて大変ですが、それも一時の事です。１歳頃になってくると、お昼寝の仕方も変わり、遊び疲れてぐっすり眠ってくれるようになります。
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		<title>赤ちゃんのうんちについて</title>
		<description><![CDATA[１日に何回もうんちをするのが赤ちゃんですよね。初めての赤ちゃんの時は、私も本当にびっくりしました。
あっという間におむつがなくなって・・・。
授乳の都度うんちをしていたので、大丈夫かな？と思ってしまうのですが、授乳のたびにするのが正常なのですね。
赤ちゃんのうんちの色にも驚きました。黄色や緑なのです。胆汁色素ビリルビンの影響を受けて黄色になり、腸の中で空気と混ざったために酸化した緑色のうんちは、乳児期に多い色なのです。この緑色のうんちは、うんちが出ていなかった時や、授乳の時に空気をたくさん飲み込んだ時によく見られるのだそうです。
生後２、３ヶ月頃になると、赤ちゃんのうんちの回数が少しずつ減ってきて、時には急に何日も出なくなることがあります。１週間もうんちをしなくても、苦しそうでもなく、赤ちゃんがおっぱいやミルクをきちんと飲んでいれば問題ありません。
私の子供もその時期にうんちが１週間も出ないことがありました。
心配になって育児書を読んだりして、自分なりに綿棒で浣腸を試みたのですが、(あの時の浣腸は赤ちゃんに悪いことをしました。出血してしまいました・・・。）結局、うんちは出ず子供は泣くだけで、病院に行きましたが、先生に”特にお腹も張っていないし大丈夫だよ”と言われたのです。
でも、うんちが１週間以上出ていなくて、苦しそうで子供の機嫌が悪い場合は、やはり小児科医院への受診をお勧めします。
うんちは健康のバロメーターといわれますよね。子供のうんちを毎日チェックできるのは、ママだけです。子育て中は忙しいでしょうが、子供のおむつを替える時、ゆるすぎないか、硬すぎないか、どんな色をしているか、ちょっとチェックしてみてくださいね。
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		<link>http://baby.gungun.biz/archives/13</link>
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		<title>赤ちゃんの初宮参り</title>
		<description><![CDATA[赤ちゃんと初めて正式な場所へのお出かけする初宮参りは、お家で子育てだけに追われていたママとしては、少々ドキドキですよね。
初宮参りとは、どのようなものなのでしょう。
昔は、赤ちゃんが無事に誕生したことを氏神様に報告する為の儀式だったみたいですが、今では、赤ちゃんの成長を皆で願う儀式になっていますね。
お宮参りの時期は、女の子は生後３３日目、男の子は生後３１日目が最も一般的なようです。でもお宮参りの時期は、特にこだわらなくて良いと思います。
真冬の寒い時期や真夏の暑い時期だと、ママも赤ちゃんも大変ですよね。産後１ヶ月では、ママの体調もまだ本調子ではない場合もあります。
少しくらいお宮参りの時期がずれてしまっても、お参りしやすい時期を選んでくださいね。
正式なお参りの仕方は、パパ側の祖母が赤ちゃんを抱いて、ママが付き添うのがしきたりのようです。
しかしながら、これも最近では特にこだわらずに、皆でやりやすいように、和やかにできれば良いと思います。
正式の赤ちゃんの服装、掛け物は、男の子なら染抜きの五つ紋の黒羽二重熨斗目模様広袖、女の子は五つ紋絵羽模様広袖です。
ママの服装は、正式には黒の留袖です。そこまでする必要はなくても、色無地の訪問着などで十分です。
でも、もっとラフに、赤ちゃんはベビードレスで打ち着だけレンタルして、ママも洋服でも問題ありません。
洋服の場合、明るい色のワンピースやスーツが良く黒は避けてください。
お参りの仕方は、お賽銭（さいせん）をあげて、鈴を鳴らし合掌して赤ちゃんの健やかな成長を祈願します。
丁寧にする場合は、神官のお祓いをうけて祝詞をあげてもらいます。
この場合はお礼が必要です。一般的には5000円程度ですが、その神社によって違いがありますので、確認してみてくださいね。
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		<link>http://baby.gungun.biz/archives/12</link>
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		<title>赤ちゃんのひきつけって．．．</title>
		<description><![CDATA[赤ちゃんがひきつけて起こしたとき、ほとんどの子育て中のママはひどく動揺してしまうと思います。ひきつけている時って、本当に恐ろしく感じます。
目は白目をむき、体はがくがく硬直して、子供が突然どこか遠くにいってしまったような、そんな気持ちにさえなってしまいます。

ひきつけは、脳細胞の異常な興奮により起こると考えられています。乳幼児期の脳は未発達なために、ひきつけが起こりやすいのです。


我が子のため、ひきつけが起きてしまった時に正しく対応できるようにきちんと勉強しておきましょう。


ひきつけは、そのほとんどが熱性けいれんです。これはさほど心配するものではなく、高熱時や熱の上がり始めに起こりやすく、長くても１０分程で治まります。


熱がなくても、例えば大泣きした時などに起こることもあります。顔が真っ青で息が止まった感じになりますが、こちらは1分程で治まります。


ひきつけを起こした時の対処法として、静かに横向きに寝かせ、ボタンなどを外して気道を確保してやります。
お母さんが動揺してしまって、子供を抱っこして揺さぶったり、大声をかけたりしてしまいがちですが、これは絶対にやめてくださいね。
実際、私は子供の名前を叫びながら抱っこしてうろうろしてしまいましたが・・。


できたら、ひきつけの時間、子供の状態など（手や足の動き）をチェックできると良いです。ひきつけ後に、病院を受診した場合、お母さんの記憶が重要な役割を果たすこともあります。


その後、意識が戻ってきたか確認します。泣き出した、顔色が良くなってきたなどの症状があればもう大丈夫です。そのまま眠ってしまうこともありますが、これも心配いりません。子供が落ちついたら、病院を受診してください。


ひきつけが５分以上続いて、ぜんぜん止まりそうにない時は、すぐに救急車を呼んでください。治まっても、またすぐに再発するようならこちらもすぐに受診が必要です。
また、熱がないのにひきつけた場合は原因を特定する為に検査が必要な場合があります。
（熱のない胃腸風邪などでも起こる時もありますが・・）
お母さんがしっかり子供の状態を把握して、お医者さんに伝えてくださいね。
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		<link>http://baby.gungun.biz/archives/7</link>
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		<title>赤ちゃんの離乳食について</title>
		<description><![CDATA[おっぱいやミルクを飲むだけだった赤ちゃんも、大きくなってくるとだんだんお母さんの食べているものに興味を持ってきます。”何を食べているの～？”なんて感じで寄ってきたら、離乳食開始の合図です。

一般的に離乳食は５ヶ月頃から始めます。アレルギーを起こしやすく、赤ちゃんの消化機能も未熟ですので早すぎるスタートは控えます。逆に遅すぎると、噛む力の発達や鉄分不足の問題が出てきます。離乳食は早くても４カ月過ぎ、遅くとも６カ月頃に始めると良いですね。


離乳食初期は４、５ヶ月頃、最初はすりつぶしたおかゆから始めます。おかゆに慣れたらタンパク質源食品や野菜類を与えます。ゆっくり色んな食材を増やしてあげましょう。


最初は空腹の時の方が赤ちゃんはたくさん食べてくれるので、授乳時間の１回を離乳食に替えます。お母さんの都合の良い授乳時間にあてはめて、午前でも午後でもできるだけ同じ時間帯が良いでしょう。
でも母乳の場合は授乳時間がなかなか決まらないことがあります。その場合は、離乳食タイムをお母さんが決めて、前２時間は授乳せずに離乳食を与えます。


赤ちゃんがどろどろ状なものに慣れてきたら、少しずつ水分を減らして固さを増やしていきます。嫌がる時は、またどろどろにして、様子を見ながらゆっくりで良いので液体ではない固さになじませていきます。


６、７ヶ月の離乳食中期は、舌でつぶす練習をさせるために、豆腐のような柔らかいつぶつぶのある離乳食を与えます。午前と午後に分けて１回ずつなど、食事回数も２回食にしていきます。


８、９ヶ月の離乳食下期は食材も色々増えていきます。ゆっくりいろんな物を食べさせてあげましょう。急に固くすると、噛むことができなくてまる飲みの習慣がつく場合があります。発達に合った固さの離乳食が必要になります。
赤ちゃんの舌は、この時期左右にも動くようになって、食べ物を左右に寄せて歯茎でつぶして食べられるようになります。バナナくらいの歯茎で簡単につぶせる固さの離乳食を作ります。


１０～１５ヶ月は離乳食完了期です。もうすぐゴールですね！味はまだまだ薄めですが、大人と同じ３回食で、足りない分はミルクで補給します。
噛む力も強く奥歯が生えてくる子もいて、離乳食の形を少し大きめにして、しっかり噛む練習をさせましょう。
手で掴めるもの（小さなおにぎりやサンドイッチなど）を作ってあげて、自分で食べる事を覚えさせていっても良いですね。


以上が一般的な離乳食の進め方ですが、赤ちゃんにも個人差があります。おっぱいやミルクが大好きで、１歳近くまで全く食べなかった、という赤ちゃんもいます。
子育の最中って、色んな事が不安に思えてきてしまいますが、自分の子供が食べないからといって、あせったり、不安に思ったりする必要は全くありません。
その子にはその子のペースがあります。昨日まで食べなかったのに、急に食べるようになった、なんて話もよく聞きますよ。


赤ちゃんが食べない時は、それをストレスに感じないように、しばらく離乳食を休憩しちゃってください。赤ちゃんのペースに合わせて、ゆっくり楽しみながら頑張ってくださいね。
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		<link>http://baby.gungun.biz/archives/6</link>
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		<title>赤ちゃんが発熱したら</title>
		<description><![CDATA[子供の健康って、子育て中のお母さんにとって一番気がかりなのはですよね。

熱を出して子供がぐったりしてしまった時などを、初めて経験するお母さんは、すごく心配になってしまうと思います。
元気そうにしていても、急に子供は風邪をひいたり発熱したりしてしまうもの。そんな時にあせらないためにも、どのような対処をしたら良いのか、前もって勉強しておきましょう。
まず、とにかく安静にさせます。熱があっても、すごく高くなければ元気にしている子供もいます。でもやっぱり、安静は大切。外出は控えて、室内で遊ばせましょう。


そして、水分の補給に心がけます。乳児用イオン水など、薬局などで簡単に購入できますが、常にお家に常備しておいても良いかもしれません。


お風呂は控えます。熱が高くなければお風呂に入っても良い、といった考え方もあるようですが、やはり高熱の時は子供の体力を奪ってしまいますので、避けた方が良いと思います。
お母さんが温かいタオルで体を拭いてあげてください。


発熱すると、服を１枚余分に着させて、その上お布団を何枚も重ねがちですが、かえって熱を上げてしまいます。寝かせる時は１枚服を脱がせて熱を逃がしてやりましょう。


２歳までの子供は抵抗力が弱く、風邪をひくとこじらせてしまう場合も少なくありません。熱が３８度以上あって、元気がない時はすぐに小児科ばど医者に受診してください。


熱がそれほど高くなく元気もある時は、１日お家で様子を見ても良いでしょう。次の日熱が下がらなければ、３８度以上なくても受診することをお勧めします。
お母さんからもらった免疫力に守られているため、４ヶ月くらいまでの赤ちゃんは病気になりにくく、熱も出しにくいのです。しかし、絶対熱を出さない、というわけではありません。実際、私の子供は２ヶ月の時に発熱しました。


赤ちゃんが発熱した場合、すぐにお医者さんに受診してください。熱が３９度以上ある場合、敗血症や髄膜炎の心配もあります。熱がなくても、鼻水や咳が出ていて苦しそうにしている時は、やはりすぐに受診しましょう。
まだ免疫機能のできあがっていない赤ちゃんは、気管支炎や肺炎など、合併症を起こしてしまう危険があります。
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		<title>赤ちゃんの授乳</title>
		<description><![CDATA[赤ちゃんの生活はすごく単純です。おっぱい（ミルク）を飲む、おしっこ・うんちをする、泣く、眠る。大きく分けるとこの４つです。
赤ちゃんが大きくなるにつれて、遊ぶ時間や機嫌良く過ごしている時間なども増えてきて、だんだん起きている時間が長くなります。

子育て中のママが、赤ちゃんの生活の中で一番気になることはおっぱい・ミルクを飲ませること、そう授乳ですよね。
赤ちゃんが泣いて、機嫌が悪くなってきたら授乳する、というママが多いようですが、産まれて間もない赤ちゃんでは、だいたい３時間おきの授乳が多いです。
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		<title>赤ちゃんの夜泣き</title>
		<description><![CDATA[子供の夜泣きって、子育てに奮闘しているお母さんにとって本当に辛いですよね。

夜泣きには、私の経験上、おむつが汚れていたり、お腹が減っていたりと何か理由があって泣き出してしまう夜泣きと、どうして泣いているのか分からなくて、こっちの方が泣きたいよ～と、叫びたくなるような夜泣きの２種類あるように思えます。


まだ産まれて間もない赤ちゃんに多いのが、前者の夜泣きです。
産後の、まだお母さんの体調が本来の調子に戻っていない時期の夜泣きは本当に辛いものです。夜中に授乳や、オムツを替えたりするのは大変ですが、この時期だけなんだと思って、頑張って乗り切りましょう。


母乳だけで頑張っているママは、夜中に授乳をしている時期が長いようです。夜中の授乳が、子供が２歳近くになるまで続いているママもいます。
断乳しなければ夜中の授乳が続く場合もあるようですが、おっぱいをあげれば、この時の赤ちゃんの夜泣きはすぐに泣き止むようです。（お母さんも慣れてきて、寝ながら授乳できるようになるとか・・・）


やっかいなのは、理由の分からない夜泣きですよね。
私は３人の子供がいますが、私の場合は平均して１０ヶ月頃の赤ちゃんのが一番この夜泣きがひどく、１歳を過ぎると落ち着いてきたように思います。でも、やはり個人差があるようで、２歳近くまで夜泣きがひどかった、というケースもあり、色々ですね。


この理由の分からない夜泣き、やっぱり医学的にも解明されてないようです。
対処法についても、残念ながらこれが効くっていうものもないみたいですね。何か飲ませてみたり、抱っこしたり、車に乗せてみたりと、皆さん色んなことをして対処しているようですが・・・。
私も色々やってみました。漢方薬を飲ませてみたり、虫封じに神社に行ったり。
だけどやっぱり、今だけ！と思って、気楽に考えてみるしかないようです。
良い思い出として、子供が大きくなってから笑い話になるはずです。


とは言え、やっぱり辛い夜泣き。眠い目をこすりながら夜暗い中で赤ちゃんを抱っこしていると、本当にこちらまで泣きたくなってしまいます。
そんな時、思い出してください。夜泣きで頑張っているのはあなただけではないよってこと！
夜中、１人で孤独に思えるような時でも、どこかできっと同じように頑張っているママがいます。


ず～～っと夜泣きは続くものではありません。一時だけの事と思って頑張って乗り切りましょう。
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